TRADEVIEWでは、個人口座と同じスペックの法人口座を持つことができます。法人口座の新規開設を希望される方は、まずは以下の画像をクリック!

法人口座の開設方法



法人口座の場合、個人口座の開設に必要な書類以外に、追加で会社書類も必要になりますが、申請自体は個人口座の開設時とあまり変わりません。

以下、法人口座開設フォームの入力についての説明です。



取引プラットフォームと通貨

当サイト経由の取引手数料40%OFFはMT4 ILC / MT5 ILC口座のみを対象としています。以下の「Tradeview MT4 Innovative Liquidity Connector」もしくは「Tradeview MT5 Innovative Liquidity Connector」のいずれかをお選びください。なお、2019年時点では、未だMT5用の自動売買ソフトは少なく、大半がMT4用となっています。自動売買をする方にはMT4 ILCをおすすめします。

「通貨」は口座通貨になります。送金方法や(納税)等を鑑みて、ご自由にご選択ください。

基本情報のご登録

※1.法人形態 (厳格に分けられるわけではないので、近いものを選択しましょう。)

  • Corporative:法人、社団法人、株式会社
  • Partnership:複数の個人または法人が共同で出資し、共同で事業を営む組織。日本の組合に類似する事業体
  • Limited:有限責任会社
  • Sole Propietor:個人事業[企業]

※2.住所のローマ字表記については、以下のような住所を英語表記に変換するサービスもございますので、参考にしてください。 住所を英語に簡単変換 https://kimini.jp/

法人に関する情報

役員に関する情報

※ 受益者(役員)が複数の場合、クリックして下さい。記入欄が追加されます。

米国市民権に関する情報

収入源に関する情報

投資のご経験 (複数回答可)

以下の分野に関してご理解はございますか??

その他の情報

必要書類のアップロード

必要書類(代表のもの)
公的身分証明書(一点) 住所確認書類(一点)
    • パスポート(推奨)
    • 運転免許証(裏面の画像も必要)
    • 身分証明書
    • マイナンバーカード
    • 公共料金の請求書(携帯電話以外)
    • 3カ月以内に発行された住民票
    • 銀行取引明細
    • 健康保険証 など


署名

口座開設申請後、以下のような追加書類の提出を求めるメールが届きます

追加書類
  1. 履歴事項全部証明書ーー3か月以内に発行されたもの
  2. 法人名義の現住所確認書類ーー3か月以内に発行された印鑑証明書、公共光熱費明細書、銀行取引明細書等
  3. また、全部証明書に他の役員様のお名前の記載がある場合、そちらの役員様の身分証明書、現住所確認書類
※ 海外法人の場合、求められる追加書類が変わります。

必要書類を提出して完了です!

お疲れ様でした。